私ども日本ホーク株式会社は、1933年(昭和8年)に創業者 五十嵐友次が農業用ホークの生産を開始し、国内シェアの大半を手掛けていたこともありました。
現在は、トラクター用 耕耘爪を中心に生産しております。
歴代経営者の大事にしてきた 、企業理念であります『企業は人なり 土と共に生き 生きがいのある新しい価値観の創造』のもと、すべての社員と共に成長しつつ生活を豊かにし、将来に渡って「食」を支える農業に一翼をになっていける様 全社一丸となり、お客様の要望にお応え出来る様にQDC(品質、コスト、納期)の徹底管理は勿論 提案力のある企業を目指し努力を重ねて参ります。
代表取締役 五十嵐 亮人